自分について: よろしくお願いしま〜す
出身地・母国語: トロント•英語
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この文において、”is” を省略することはできません。もし “is” を取り除くと、文法的に正しくない文になってしまいます。
正しい文: I will pay what price is asked. 誤った文: I will pay what price asked. (✕)
この文は、以下のような構造になっています:
主語 (S) + 動詞 (V) + 目的語 (O) – 主語 (S): I – 動詞 (V): will pay – 目的語 (O): what price is asked
ここで、目的語の部分 “what price is asked” は、疑問詞 “what” で始まる名詞節(間接疑問文)です。この名詞節の中で、”price” は主語、”is asked” は動詞となっています。
間接疑問文の構造:疑問詞 + 主語 + 動詞 – 疑問詞:what – 主語:price – 動詞:is asked
この名詞節の動詞 “is asked” を分詞 “asked” に変えてしまうと、主語と動詞のつながりが失われ、文法的に正しくない文になってしまいます。
したがって、”I will pay what price is asked.” が正しい文であり、”is” を省略することはできません。この文は、「求められる価格であれば、私はそれを支払うつもりです」という意味になります。
質問: 関係代名詞? | 2024-06-18
“Tick through” は動詞 “tick” と前置詞 “through” の組み合わせであり、イディオムとして使われています。この表現は、リストや一連のアイテムを順番に素早く確認していくことを意味します。日本語では、「〜をざっと確認する」「〜をさっと見る」などと訳すことができます。
この文の全訳は以下のようになります:
ジョー・バイデン大統領は、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相がすぐに実行する必要があるいくつかのことを素早く確認しました。
文法的な構造を分析すると:
主語 (S) + 動詞 (V) + 前置詞 (prep) + 目的語 (O) + 関係詞節 (relative clause)
– 主語 (S): President Joe Biden – 動詞 (V): ticked – 前置詞 (prep): through – 目的語 (O): several things – 関係詞節 (relative clause): that he needed to see Israeli Prime Minister Benjamin Netanyahu do immediately
この文では、”several things” が “tick through” の目的語であり、その後に続く関係詞節 “that he needed to see…” が “several things” を修飾しています。
なお、”tick through” は比較的カジュアルな表現で、フォーマルな文脈ではあまり使われません。フォーマルな場合は、”reviewed” や “went over” などの動詞を使うことが多いです。
質問: ticked throughの訳出や文法について | 2024-06-18
この文は第五文型ではなく、第二文型と目的語に不定詞句が続く形になっています。文の構造を分解して説明しますね。
主語 (S) + 動詞 (V) + 目的語 (O) + 不定詞句 (to-infinitive phrase)
– 主語 (S): You – 動詞 (V): will keep – 目的語 (O): a food diary – 不定詞句 (to-infinitive phrase): to track what you eat
この文では、”keep” は他動詞として使われており、目的語 “a food diary” を取ります。そして、その目的語に続く “to track what you eat” は不定詞句で、目的や目的を表しています。つまり、この不定詞句は “a food diary” を修飾しており、食事日記を付ける目的が “what you eat” を記録することだと説明しています。
不定詞句は、動詞の目的語や主語、補語として機能することもありますが、この文では目的語を修飾する働きをしています。
また、助動詞 “will” を使った未来形は、動詞の基本形(原形)に続きます。そのため、”will keep” の後に不定詞 “to track” が続くことに文法的な問題はありません。
以上のことから、この文は第二文型と目的語に不定詞句が続く構造であり、第五文型ではないとおもいます
質問: You'll keep a food diary to track what you eat.という文章ですが、第五文型でしょうか。 | 2024-06-18
どちらの文も文法的に正しく、意味も同じです。つまり、副詞 “carefully” を動詞 “listened” の前に置くか、前置詞句 “to the expert” の後に置くかの違いだけで、どちらも “We listened to the expert carefully.” と同じ意味を持ちます。
英語では、副詞の位置は比較的自由で、文脈や強調したい部分によって変えることができます。一般的に、副詞は修飾する動詞の近くに置かれますが、厳密なルールがあるわけではありません。
ただし、わずかなニュアンスの違いがあるとすれば、以下のようになります:
1. “We listened to the expert carefully.” – この語順では、”carefully” が “listened” を直接修飾しているため、「注意深く聞いた」という行為自体に重点が置かれています。
2. “We listened carefully to the expert.” – この語順では、”carefully” が “to the expert” と “listened” の両方に係っているように感じられるため、「専門家に注意を払った」というニュアンスがやや強調されています。
ただし、これらのニュアンスの違いは非常に微妙で、ほとんどの場合、両方の語順が互換的に使用できます。
質問: We listened to the expert carefully. | 2024-06-18
ご指摘の通り、”devolve”という動詞は自動詞と他動詞の両方の用法があります。しかし、”devolved government”という表現は、”devolve”の過去分詞形である”devolved”を形容詞として使用しているため、動詞の用法とは異なる点に注意が必要です。
形容詞としての”devolved”は、「委譲された、移譲された」という意味を持ちます。したがって、”devolved government”は「(中央政府から)権限を委譲された政府」、つまり「自治政府」を意味します。
この表現では、”on”が不要なのは、”devolved”が形容詞として使われているからです。形容詞は名詞を直接修飾するため、前置詞は必要ありません。同様の例として、以下のような表現があります:
– a delegated task(委任された任務) – a decentralized organization(分権化された組織) – a transferred property(譲渡された財産)
これらの例でも、過去分詞が形容詞として使われており、前置詞は不要です。
一方、”devolve”を動詞として使う場合は、ご指摘の通り、前置詞”on”が必要になります。例えば:
– The central government devolved power on the local authorities.(中央政府が地方自治体に権限を委譲した。)
このように、”devolved government”という表現では、”devolved”が形容詞として使われているため、前置詞”on”は不要なのです。
質問: devolved gvernmentの文法的な説明について | 2024-06-18
②の “had lived” が不適切な理由は、過去完了形が必要とされる文脈ではないからです。
過去完了形 “had + 過去分詞” は、ある過去の時点よりも前に起こった出来事や完了していた状態を表す際に使います。通常、過去完了形は、過去のある時点を基準として、その時点より前の出来事や状態を描写するために用いられます。
例: – When I arrived at the party, Tom had already left. (私がパーティーに着いたとき、トムはすでに去っていた。)
しかし、問題文の “I ( ) in Australia for 3 years with my parents when I was a child.” では、特定の過去の時点を基準としておらず、単に過去の一定期間の状態を述べているだけです。したがって、ここでは過去完了形を使う必要がありません。
一方、④の “lived” は、この文脈に適した過去形です。過去形は、過去のある一定期間の状態や習慣的な行為を表すのに用いられます。
例: – I lived in New York for 5 years before moving to London. (ロンドンに引っ越す前、私は5年間ニューヨークに住んでいました。)
問題文では、”when I was a child”(子供の頃)という過去の一定期間に、オーストラリアで3年間暮らしていたという状態を表しているため、過去形の “lived” が適切なのです。
質問: I ( ) in Australia for 3 years with my parents when I was a child. | 2024-06-18
“Rat pack” という言葉には、いくつかの意味があります。
1. スラング的な意味では、”rat pack” は「仲間」や「グループ」を指すことがあります。ただし、やや否定的なニュアンスを含むことが多く、あまり良くない仲間を指す場合もあります。
2. 1950年代から1960年代にかけて、フランク・シナトラ、サミー・デイビス・ジュニア、ディーン・マーティンなどの著名な歌手や俳優たちのグループを “Rat Pack” と呼んでいました。彼らは親友同士で、一緒に映画に出演したり、ラスベガスでショーを行ったりしていました。
3. そのまま「ドブネズミの群れ」を意味することもあります。
この歌詞の文脈では、1番目のスラング的な意味で使われていると思います。が、”Rat Pack” を連想させることで、その有名グループになぞらえて皮肉を込めているという解釈も可能かもしれません。
質問: 洋楽の和訳についての質問です。 | 2024-06-18
「Are you lost or something?」は、相手が迷子になっているようだ、または何か問題を抱えているようだと感じたときに使われる表現です。日本語では以下のように訳せます。
– 迷子になっているの? – 道に迷ったの? – どこか悩んでいるの? – 何か困ったことでもあるの?
この表現は、相手の状態を心配したり、問題があるなら助けを提供したりする意図で使われることが多いです。ただし、状況によっては皮肉っぽく聞こえることもあるので、使い方には注意が必要です。口調や文脈によって意味合いが変わってくるとおもいます。
質問: Are you lost or something? | 2024-06-18
選択肢の2 “damage” と 3 “harm” が不適切である理由は以下の通りです。
1. “damage” は「物理的または精神的な損傷を与える」という意味があります。通常、音楽が人に損傷を与えることはないため、この文脈では適切ではありません。例えば、”The loud noise damaged his hearing.”(大きな音が彼の聴覚に損傷を与えた)のように使います。
2. “harm” は「害を及ぼす、危害を加える」という意味があります。これも通常、音楽が人に危害を加えることはないため、この文脈では適切ではありません。例えば、”Smoking can harm your health.”(喫煙はあなたの健康に害を及ぼす可能性がある)のように使います。
一方、正解の “bother” は「面倒をかける、迷惑をかける、じゃまをする」という意味があり、この文脈に最も適しています。音楽が少し大きすぎて相手の邪魔になっているかもしれないという状況を表現するのに適しています。
4の “matter” は「重要である、問題である」という意味で、この文脈では文法的に正しくありません。”Does the music matter to you?” とすると、「その音楽はあなたにとって重要ですか?」という意味になります。
質問: 適語選択 | 2024-06-18
この文において、”the same” は形容詞として使われています。”the same” は、「同じ、変わらない」という意味を持ちますが、この文では否定形 “never” と組み合わせることで、「全く変わってしまった」という意味になります。
文法構造を分析すると以下のようになります:
主語(I)+ have + never + been + 補語(the same)+ 時間を表す副詞句(after watching the movie)
– “have been” は現在完了形の助動詞で、過去のある時点から現在まで続く状態を表します。 – “never” は頻度を表す副詞で、「一度も〜ない」という意味があります。 – “the same” は補語として使われ、主語(I)の状態を描写しています。
“I have never been the same” は直訳すると、「私は一度も同じではなかった」となります。しかし、この文脈では、「(映画を観た後)私は二度と以前と同じ状態に戻ることがなかった」という意味になります。つまり、映画を観た後、自分が完全に変わってしまったことを表現しています。
質問: 文法について | 2024-06-18
この文を分解してみます;
1. 基本的な構造: “What did Darwin believe…” は主要な疑問文の構造です。
2. 間接疑問文: “…would happen to human emotions that were not expressed” は間接疑問文で、”believe” の目的語として機能しています。
3. 時制の一致: 主節が過去形(”did believe”)なので、従属節も過去の形(”would happen”)を取っています。
4. 動詞の役割: – “did”: 過去の一般動詞の疑問文を作るための助動詞です。 – “believe”: 主要な動詞で、Darwinの考えを表しています。 – “would”: 間接疑問文内で、未来の可能性や仮定を表す助動詞です。 – “happen”: “would” に続く本動詞です。
5. 完全な構造: What + did + 主語 + 動詞 + [間接疑問文]
この文を平叙文に直すと: “Darwin believed (that) [something] would happen to human emotions that were not expressed.”
となります。疑問文では、この [something] の部分を “What” で置き換え、文頭に持ってきています。
つまり、この文は「表現されなかった人間の感情に何が起こると、ダーウィンは考えていたのか」という意味になります。
“did” と “would” は異なる節で異なる役割を果たしているため、両方が必要になります。
質問: 疑問文の構造について教えてください | 2024-06-23